みなさま、こんにちは!
今日は、教科書買取サービス【テキストポン】に専門書などの買取りを依頼してみました。
その結果は、次のとおりです。
査定額 タイトル
¥1 会社税務マニュアルシリーズ(4)第5次改訂
¥1 ケーススタディによる「純資産の部」の法人税務
¥166 貸金訴訟の実務5訂版
¥58 倒産・再生再編六法(2006年版)
¥34 書式債権・その他財産権・動産等執行の実務全訂12版
¥9 時効の管理新版
¥1 新破産法の理論・実務と書式(消費者破産編)
¥88 事実認定の考え方と実務
¥1 建物明渡事件の実務と書式
¥1 任意処分の法律と実務
¥64 測量士補重要アイテム105改訂3版
¥1 ガイドブック成年後見制度
¥1 社会保険労務士
¥4 マンションを考える12章
¥1 新民事訴訟実務入門
¥1 不動産業界を変える!(part 2)
¥2 土地と建物価格の決め方・調べ方
上記詳細以外
「ISBN無し買取可能書籍類など」1点
以上ISBNコードあり書籍査定額合計:434円
他ISBNコード無書籍及びCD.DVD.ゲーム合計:1円
全ての査定合計(振込額):435円
今回初めての『テキストポン』利用でしたが、
申込の流れは、
5月17日(日)にウェブ上で申込み、
5月20日(水)に下記テキストポン本社に到着。
株式会社ファントゥ テキストポン
〒700-0827岡山県岡山市北区平和町5-1-3F
TEL 086-239-5178 (平日10:00より19:00)
E-mail kaitori@text-pon.com
5月21日(木)に上記査定の連絡をメールにて受信。
熟考のうえ、5月23日(土)、金額を承認。
5月24日(日)夕方テキストポンから振込みの旨のメールあり。
5月25日(月)入金という流れでした。
今回は、初めてテキストポンに依頼するということで、10年~25年前に使用していた専門書、汚れていたり、書籍に線を入れたりして金額0査定かなと判断したものを中心に、試しということで依頼してみました。
多分、合計50円~100円ほどの査定かなと考えていましたら、
測量士補重要アイテム105改訂3版(2005年に購入したもの)に¥64 の査定がついたり、意外な結果でした。
自分としては、断捨離の一環として、査定0のものがほとんどかなという認識に基づき、とにかく価値なしであっても、急ぎ処理してもらえればいいという考えでしたので、
迅速に『テキストポン』で処理してもらえたことから、まだまだ、山のようにある専門書や、専門校や大学で使用している教科書を『テキストポン』にお願いしていこうと思っています。
なお、『テキストポン』では、10冊以上の買取申し込みで全国送料無料となっていて、
発送荷物1個の場合、ゆうパック利用、発送荷物2個以上の場合は、ヤマト運輸のヤマト便(宅急便ではないです)で送ることになっています。
もちろん、教科書・専門書などは鮮度が大事で、使わなくなった教科書は改訂される前に買い取ってもらう方が買取価格は、当然、高くなるとのことで、
さらに、買取専門スタッフが、『テキストポン』独自の評価システムで書き込み・マーカー線・破損・汚損があっても、状態に応じて値段を付けてくれます。
では、とにかく、山のようにある教科書、専門書、参考書を、速攻で処理して欲しいとお思いの方は、一度、『テキストポン』を試してみてはいかがでしょうか。
詳しくはこちらから
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電話受付 9:00~18:00 年末年始を除く


