洋服を売るなら、ブランド洋服買取の専門店【アクイール】

洋服の買取なら、アクイールにおまかせください。

みなさま、こんにちは!

今日は、40代~60代の女性・男性が多く利用する、 ミセスレディース、メンズ洋服の買取専門店『アクイール』のご紹介です。

不要な物を捨てて、すっきり生活をしたい断捨離志向の方や、終活で利用したい方、また、祖父母の遺品整理で相談する方もいらっしゃるそうです。

『アクイール』では、洋服の中でも、特にミセス・マダム系とハイブランドの買取を最も得意としているそうですが、

これは、広尾や白金台など高級住宅街で店舗を運営しているため高級志向のお客様が多く、 ハイブランドの買取が自然に多くなったそうなんです。

そうであっても、 普段使いの洋服も売れるそうで、国内ブランドでも買取できるそうですよ。

買取方法は、以下のイメージ図を参考にされてください。

送るなら

箱に詰めて送るだけ。宅配キットを発送。

宅配買取

来てもらうなら

専任スタッフが無料で査定に対応。

出張買取

持ち込むなら

最寄りの店舗で受付けします。
店頭預かり買取

先ず、無料査定をお願いしていただいて、査定する前に、確認したいこと、気になることがいろいろ出てくるかと思いますので、

電話やメールで、お気軽に相談をしてくださいとのことです。

電話で相談したい方は電話受付 9:00~18:00 年末年始を除く

一品一品、電話での連絡の場合は、女性担当者が丁寧に対応します。

また、メールで相談されたい方は、『アクイール』サイト内に、メール送信フォーマットがありますので、そちらに必要項目を入力して送信し、お問い合わせください。

なお、利用されるお客様は、40代~60代のおしゃれ好き、流行に敏感な女性が多いそうですが、男性のアイテムも対応しているそうです。

断捨離で、終活で、引越などで利用されたい方、一度、『アクイール』に相談されてみてはいかがでしょうか。

詳しくはこちらから

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詰めて渡すだけのかんたん買取【ブックサプライ】

みなさま、こんにちは!

『断捨離』の一環として、不要な事物を断ち・捨て・離れることで、生き方を改善していこうとされている皆さま。

普段から、身の回りの使わないものを処分しようということで、多くのフリマアプリ・サイトサービスを利用されている方も多いのではないでしょうか。

今日は、宅配買取サービスとして、 「お試し査定」機能により、商品のバーコードをスマホで撮影するだけで事前に買取金額を調べられる『ブックサプライ』の御紹介です。

おすすめするのは、他のフリマアプリ・サイト、

例えば、メルカリ・ラクマ・ヤフオク、、、などで、

1点ずつ売るのに疲れた、購入者とのトラブルが怖い、入金が遅いなど、 いままで利用していたフリマアプリ・サイトサービスに抵抗があり、

まとめて処分できる宅配買取を試してみたいという方へのおすすめとなります。

この『ブックサプライ』の最大のメリットは、

・まとめて処分できる宅配買取であること。

ダンボール箱に売りたいものを詰めて、送るだけ。 面倒な送り状の記入も不要、指定の時間に配送業者が取りに伺います。 あとは指定の口座にお金が振り込まれます。

また、手持ちのダンボールを利用される場合は1箱の3辺の合計が140cm以内のサイズ、重さは30キロ未満でとのことです。

(※査定合計金額が2,000円以上の場合は送料無料。)

・ 「お試し査定」機能により、商品のバーコードをスマホで撮影するだけで事前に買取金額を調べられ、 「いくらになるか分からない」といった買取サービスにありがちな不安感がないこと。

※ただし、お売りいただけない商品として、バーコードのないCDや、書籍などで、バーコードが記載されてないもの・一段バーコードのものなど、条件は様々です。

⇒『ブックサプライ』サイト内の詳細な買取ガイドライン項目で、お売りできない商品を確認することができます。

さて、買取の依頼を検討されたい方は、『ブックサプライ』の下記のイメージも参考にしていただければと思います。

依頼される場合ですと、初回に、身分証明書のコピーが必要とのことです(古物営業法に基づく本人確認義務)。

運転免許証、健康保険証、パスポート、住民票の写し(コピー不可)、
住民基本台帳カードなどから一つ。

なお、『ブックサプライ』では、『チャリティプログラム』があり、 買取金額相当をNPO法人等へ寄付する活動を行なっているそうです。

予め寄付でお申し込みいただいた方で、1回の買取総額1,000円未満の取引の方が対象となるのだそう。

2019年度の寄付総額は、300万円を超えていて、 「買取のお金は要らないが、自分の不用品が誰かの役に立って欲しい」 とお考えの方へのチャリティプログラムです。

詳しくはこちらから

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断捨離について

みなさま、こんにちは!

これから、断捨離について考えていきたいと思います。

皆さまの周囲には、これまでの人生の中で、購入したもの、使ったものが、

家庭内に山のように散らばっている方は多いのではないでしょうか。

というのは、かく言う私の自宅の各部屋が、書籍、ビデオ、趣味事の品で満ち溢れ、

そのことが玄関先まで影響してしまって、家の入口まで物であふれるという状態になってしまいました。

日常、そのような家庭内の乱雑な状態を見るにつけ、心が滅入ってしまうことも多く、そのような時に、『断捨離』という言葉に出会いました。

ここで、『断捨離』とは、次のように説明されています。

「もったいない」という固定観念に凝り固まってしまった心を、ヨーガの行法である断行(だんぎょう)・捨行(しゃぎょう)・離行(りぎょう)を応用し、

  • 断:入ってくるいらない物を断つ。
  • 捨:家にずっとあるいらない物を捨てる。
  • 離:物への執着から離れる。

として不要な物を断ち、捨てることで、物への執着から離れ、自身で作り出している重荷からの解放を図り、身軽で快適な生活と人生を手に入れることが目的である。ヨーガの行法が元になっている為、単なる片付けとは異なるものとされている。

とのことです。

断捨離とは、単なる片付けとは異なるとの定義みたいですが、これまでの人生の中で、

美しく整理・整頓された御家庭におうかがいした際に、スッキリして、空気がキレイだなと感じた事が多かったので、

ある時、自分も思い切って、先ず、苦手な『単なる片付け』から始めてみようと思い、『物を捨てること』に着手しました。

山のような思いでの物ばかりが、眼の前に広がっていましたが、一つ一つ、『ああ、あの頃はこんなことをしていたんだな、この時はこんな物を使っていたんだな。。。』などと、

過去の自分の人生を懐古しながら、物への愛着がますます増してしまう状況になるばかりでしたが、

過去は過去、もう、使うこともない、あってもどうしようもないと観念し、

燃えるゴミ、不燃ごみに仕分けしたり、

これは、フリーマッケットの業者さんに出そうかな等と考えながら、粛々と処理をしていきました。

まだまだ、整理・整頓の途上で、日々、次はこの本を処分しよう、このCDを処分しようとか考えながら過ごしています。

また、『断捨離』とは、不要な事物を断ち・捨て・離れることにより、人生を改善する考え方のことですが、

単に「大掃除」「無駄を省く」という意味合いで用いられることもあるのだそうです。

「物」を対象にすることが多いようで、近年ではあらゆる対象に用いられて、例えば、人間関係・仕事・時間・情報・権利・サービスなどにも使われるようです。

このように、最近、よく耳にするようになった『断捨離』、このサイトで考えて行きたいと思います。

よろしくお願いいたします。

それでは、

みなさま、

おげんきで!!